| ○ ツアー催行日 ・・・ 所要約12時間 | ||||||||||||||||
| 第1回: 2009年 1月1日 (木) 元旦 第2回: 2009年 1月3日 (土) 第3回: 2009年 お問い合わせ下さい。 |
||||||||||||||||
| ○ ツアー料金 | ||||||||||||||||
| 大人$300、 子供$290(6-11才) |
||||||||||||||||
| ○ ツアーに含まれるもの | ||||||||||||||||
● ケネディスペースセンター入場券(バスツアー代含む) ● 宇宙飛行士トレーニング体験プログラム参加料・MAT(Multi Axis Trainer) ・・・カプセル型訓練機により宇宙空間でのスピンを体験 ・Micro Gravity Wall ・・・7.5mのマシーンで吊り下げられ無重力を体験 ・Gravity Chair ・・・月面と同じ1/6の重力を体験 ・スペースシャトル・ミッション・シミュレーション ・・架空のミッション想定でのフライトトレーニング 〜宇宙飛行士と写真撮影もできます〜 ● スナック&ドリンク ● 記念ポロシャツ ● お土産(宇宙食) ● 宿泊ホテル(オーランド)からの往復送迎 ● 日本語コーディネーター 兼 通訳 |
||||||||||||||||
| ○ ツアー行程 ・・・所要約12時間(8:00〜19:00頃) | ||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
| ○ ツアー参加条件 | ||||||||||||||||
| 2009年 1月1日 6才以上の健康な方 ★家族での参加OK! ※但し、体重31kg以下のお子様は体験できない機材もありますのでご了承下さい。 |
||||||||||||||||
| 2009年 1月3日 14才以上の健康な方 | ||||||||||||||||
| ※18歳以下の方は、保護者の同伴が必要です。 ※心臓病、高血圧、ムチ打ち、腰痛などの既往症がある方はご参加頂けない場合がございます。 ※妊婦の方はご遠慮下さい。 |
||||||||||||||||
| ○ 服装条件 | ||||||||||||||||
| ※動きやすい服装 (スカート不可) ※スニーカー、または動きやすい靴 |
||||||||||||||||
| ○ キャンセルポリシー | ||||||||||||||||
| ※催行日10日前17時以降: 50% ※催行日2日前17時以降: 100% |
||||||||||||||||
| ○ その他 | ||||||||||||||||
| ※トレーニング機材により身長・体重制限があるものもございます。 ※昼食は、各自ビジターセンターのカフェテリアでとなります。 ※よくある質問&回答
ツアー主催:オーランド観光(ACT America, Inc) ホームページへ |
![]() 海外旅行が身近なものになった今、2009年にはついに民間初の宇宙旅行が始まります。 新しい時代へ向けて、宇宙飛行士トレーニング体験の参加者募集! ATX(Astronaut Trainig Experience)は、NASA宇宙飛行士により考案された 実際のトレーニング同様の装置を使用して行われる一般客向けプログラムです。 実物大のコックピットでスペースシャトルの迫力ある打ち上げシミュレーションを体験したり 月面と同じ1/6重力や無重力を体験。 ブリーフィングは、NASA宇宙飛行士が参加し記念撮影も行われます。 |
|||||||||
ホームページへ![]() |
|||||||||
よくある質問&回答
Q: カメラやビデオを持込むことはできますか?
⇒A: カメラ・ビデオの敷地内持込みは可能です。
Q: 子供が参加しても楽しめますでしょうか?
⇒A: お子様に宇宙への夢を抱いて頂く事もこのプログラムの目的ですので、大丈夫です。
但し、身長112cm未満、体重31.5s未満のお子様は体験できない機材もありますので、予めご了承下さい。 (6歳未満は参加不可)
Q: 内容は誰でも楽しめるものでしょうか? 難しい内容のものなどありますか?
⇒A: 一般のお客様向けプログラムですので、誰でも理解でき楽しめるように考案されています。
Q: 宇宙飛行士トレーニングとは、具体的にどんな内容のものでしょうか? それぞれの身長・体重制限は?
⇒A:
● MAT(Malti Axis Trainer) : 回転軸訓練機 ・・・身長132cm以上、体重113kg以下
宇宙空間でコントロールを喪失した際に発生するスピンを体験。
このような状況下では回転方向と反対側に燃料を噴射しコントロール回復が必要となりますが、初期のジェミニ計画では設定されていなかった訓練の為、実際に宇宙空間でこの状態を体験した飛行士はパニック状態に陥ったそうです。
● Micro Gravity Wall : スペースシャトルでの船外活動を疑似体験 ・・・体重34s以上113s以下
クレーン(7.5メートルの装置)で体を吊り上げ、無重力状態を体験。
後のスペースシャトル・ミッション・シュミレーターでは、ミッション・スペシャリストの役割担当者がこの装置でソラーパネル取り付け作業の疑似体験を行います。
● Gravity Chair : ムーンウォーカーとも呼ばれる装置で月面と同じ1/6重力を体験 ・・・体重113s以下
ジャンプすると体が浮き上がり、月面歩行の感覚を体感します。
終了後、ハーネスを外すと体の重みを感じます。
● シャトルミッション・シュミレーション : 架空のスペースシャトル・ミッションを想定したシャトル打ち上げのシュミュレーション
スペースシャトル打ち上げから帰還までのシミュレーションで、乗組員と地上でのミッションコントロール、それぞれ6〜7名ずつの計12〜14名チームで行います。 機材はスペースシャトル・フルスケールシュミレーター使用。
コントロールセンターのモニター機材はヒューストンで使用される実物に近いシステムを使用。

Q: 1月1日&3日以外の日にもツアー催行予定はないのでしょうか?
⇒A: 正確な日付は未定ですが、今後も定期的に予定しています。
興味のある方は、オーランド観光までお問い合わせ下さい。
TOPへ